焼き穴子の、香ばしい香りが漂ってきます!
今回は、駅弁大会に新登場する「活あなごめし」を、実演ブースからご紹介します!
「入社以来、毎年大会に来ています!」と語る、調製元の「広島駅弁当」営業部の中吉(なかよし)さん。

広島駅弁当さんは、第38回大会の対決企画「貝三昧 牡蠣 対 北寄貝 対 帆立貝」に、「瀬戸のかきめし」で参加されて以来、人気の調製元さん。
今回新登場のお弁当も、期待どおりの逸品です!
活あなごめし(広島県 山陽本線/広島駅)税込1,260円

江戸前では「煮穴子」が主流ですが、西で穴子といえば「焼き穴子」のこと。
厚みがあり、身のしっかりした、こだわりの穴子をじっくり炙り焼きにしました。
こんがり炙った穴子の香ばしい風味と、脂ののったジューシーな旨みを味わえます!
穴子の骨でとっただしで炊き上げた、ごはんとの相性も抜群!穴子のおいしさを、とことん味わえるお弁当なのです。
実演ブースの周りは、穴子を炙る香ばしい香りが立ちこめています!
香りをお届けできないのが残念ですが、タレをつけながら穴子をじっくり炙る様子を、ぜひご覧ください!
こんがり焼き上がった穴子を、ご飯の上にたっぷり敷き詰めたら完成です!
営業部の中吉さんから、お客様へメッセージをどうぞ!
穴子を炙る香ばしい香りは、ぜひ会場で体験してください!







